石川県初のA級チャンピオン冨田選手が今年からプライベーターと再出場するようだ。メンバーの経歴みると全員が3、4歳からモトクロス初めてる。つまり家族の協力と個人の努力がないと全日本は遠い場所。
真っ黒になった父親が息子の為に整備した泥1つ付いてないバイクを車検に押して行く姿がすこし羨ましい。
どの選手も若いのに表彰台に立つとかならず家族やスタッフへ感謝と今後の前向きな感想を話す。いつぞやのスノーボードのオリンピック選手とは大違い。
まあ、今年も5月の関東大会から行くかな。秋のスーパークロスは見逃せないな