まだ、未開の大海川へ行ってきました。
ブッシュが多そうなので、敬遠していた場所ではあるが、今年はいってきました。
どちらかと言うとチョウチン釣りが適用する場所だ。


先行者がいたので、まあ、今回は様子見でしたが、気になる点が結構あつた。
ウグイが1匹、アブラハヤが数匹、ちびヤマメが1匹ーーーーーそしてーーーーーー40オーバーのーーーーー岩魚がーーーー
40cmの大イワナ(雄)


放流したてのチビヤマメ
これがスギ花粉だ!
https://youtu.be/J_36wS_3C74
まだ、未開の大海川へ行ってきました。
ブッシュが多そうなので、敬遠していた場所ではあるが、今年はいってきました。
どちらかと言うとチョウチン釣りが適用する場所だ。


先行者がいたので、まあ、今回は様子見でしたが、気になる点が結構あつた。
ウグイが1匹、アブラハヤが数匹、ちびヤマメが1匹ーーーーーそしてーーーーーー40オーバーのーーーーー岩魚がーーーー
40cmの大イワナ(雄)


放流したてのチビヤマメ
これがスギ花粉だ!
https://youtu.be/J_36wS_3C74
もうすぐ9月、渓流釣りももうすぐ終る。今年からテンカラ釣を上手になりりたくて、高原川へ通いテンカラ釣りを始めた。
どれくらい上手になったか成果を確認するため蒲田川でテンカラ釣りを行った。
丁寧にポイントを探ったつもりであったが、成果はちびヤマケ4匹にウグイ1匹。
こんな結果はでは不合格。テンカラは来年へ留年決定かな。
その後、大きいの釣りたくて安曇野フイッシングセンターへ山越え!
思うように釣れないが、またもチョウザメくんと長い格闘をする事ができた。
60cmニジマス

安曇野フイッシングセンターの社長は管理釣り場ではヤマメは繁殖の為、栄養を多く使うため大きくならず、
イワナは底にいる為エサにありつけない。やせて大きくならない魚は死ぬか大型のえさになるそうだ。
帰りはきまぐれ八衛でラーメンをたべひらゆの森で風呂入って帰宅。

家に着いたときには眠たくて、ソファーで5分でsleep。
8月13日 14日 蒲田川 釣り
お盆のこのシーズン蒲田川には登山客・キャンプ・釣り目的で全国から人が集まってきます。
そして、川は恥ずかしげもなく川沿いの露天風呂に入る人でヌーデイスト天国へ。
そんな川に迷い込んでしまつた釣人です。
どこへ目をやればよいやら、すでに3時間の釣り上がりで体力も気力も底を付き引き返す事の出来ない私は出来るだけ目を合わせないように通過するのでせーいっぱい。
男か女か確認する余裕なし!
家に帰り嫁さんに話すとそれじゃチカンや!!男か女かわからんような裸みてもしかたないやろと反論!
まあ、熊より恐ろしい裸のおっさんがでてくるとどこかのブログにあったような気がする。
熊がよく出没するところで釣れたのはなんとウグイ4匹のみ、最上流はウグイ天国になってる!
深山山荘下を釣り上がる時40kgもありそうな大石が浮石になっており、もう少しで大怪我するところだった。
その日は疲れはて、道の駅で奥飛騨ラーメンを食べ寝ることに。

2日目(14日) 朝、なんとか釣りができたが、途中雨が強く降り珍しく川がコーヒー色にまでなった。
残念ながらテンカラ不能状態につき早々帰宅。 ホテル金沢ランチで満腹になる。
2日目 川がコーヒー色に
8月8日夏の蒲田川へ北野氏と行ってきた。
出発朝1時。水量はいまだ見たことがないほど減水。テンカラには有利かも。まだ夜が明ける前から釣り始める。
道観坂堰堤から神楽坂堤の区間。

やはり朝一は魚も人間も活性が高く好調だった。
しかし、大変な事に。私の説明不足があり。いっしょに釣りあがりしてもお互い十分な釣りができないと思い。
北野氏と途中別れ別々のルートで川を釣り上がる事にしたんだが、川がどこまでどういう風になっているのか判らない北野氏に、明確な待ち合わせ場所を知らせないまま別れたのが失敗だった。
合流地点で、北野氏が見えない為、行き止まりの上流へ向かい折り返しの途中で北野氏に会うつもりで上流へ向かう。
折り返しの途中、下流に釣り人発見!
北野氏だと思いパンを食べながら待ってるとなかなか来ない。シビレを切らせ近くに行くと別人!
それから慌てて川を下るがいっこに見えない。携帯電話車の中だし連絡つかないし。
すでに別れたところへまで下っても会えない。ここまで来たら車まで戻ろう、すれ違いが一番良くないし、
急な川下りですでに体力も気力もなく重い足取りで歩いていると、私を探していた北野氏と道で会えた。
安心したので気力も途絶え道に座りこみリュツクを下ろすとなんとルアーロッドの竿先落として来てる!
探しに戻る気力なく。
せっかく来たんだから一度休憩し新穂高ロープウエイの下へ釣行した。しかし水が激減してるのとすでに、日中、魚が釣れそうでなかった。
最後はひがくの湯に入り帰宅した。
尺ヤマメ
やはり、自然相手にいいかげんな事はだめだと思い知らされた。迷子になるはルアーロッドの竿先落とすはーーー疲れる釣行くとなった。
プロックスのウエーダーが壊れた。ハイブリッドをうたい文句に出ていたんだが、完全なハズレ商品。
フエルトとゴムの部分の柔らかいところが屈曲しやすく亀裂が入り水漏れ!
寝坊して現地に着いたのは6時30分。
明るくなってすでに2時間。
3連休で人がすでにいつもの3倍いるような感じ。しかも前泊組が結構いそうだ。
おまけに、増水。
そこで、まずボーズを逃れる為。C&Rで釣ることに。
まずまずのヤマメ1匹とチビヤマメ3匹。ボウズは逃れたものの、釣ってると右、左に釣り人が出現。
遅れてスタートしたのもあるが、ガックリだ、水量も多く釣り上がりも難しい。
本流が人でいっぱいなら支流へみんな考える事同じだけどね。
笠谷川は上った事あるし、下佐谷川に入ろうとして「行くが発電所から2m程下の川にロープが下ろされている。
若い時なら上がってこれただろうが、今の体力では帰還できないだろうと断念した。
そこで、行った事のない双六川へ。


ここは水が綺麗で川の両脇が崖の為、ダムの放水で死人がでる川である。
イブニング狙ってどこへ行こうか迷ってると雨、おまけにポイントへはすでに数台の車が入っている。
やる気がなくなり帰宅する事にした。
https://www.youtube.com/watch?v=rBVxN0Di108
今回は未経験場所の釣り上がり。
寝坊して高原川に着いたの6時、ボーズを逃れる為、実積のあるC&R区間で釣った。
チビヤマメ2匹 25cmと32cmのニジマスGET


そのごメインのテンカラ
釣り上がり7時スタート
地獄平堤~橋 深山山荘から終点まで釣り上がりました。

釣果は日がでてからの釣りで魚が水面を意識していなかったのかウグイ1匹
しかしこれで蒲田川はほぼ1通り釣り歩いたことになる。 今回のメイン目的達成!
その後夕方の地獄平堤でマッチザハッチの釣りでイワナ2匹GET
C&R区間のマッチザハッチの釣り場で有名な場所を視察して来たが。全く釣れていない。
上手な人の釣りを見てみたいと思ったが、・・・・・予想どうりだった。
次に今回のもうひとつの目的ホタル鑑賞!
午後7時から荒神の湯で体を洗い ホタル鑑賞に備えた。
さすがに観光地、時間になるとホタルを探す人があちらこちらに。
結果、ホタルも飛んでいたが人がホタルより多い感じ。まあ何年かぶりにホタルを見れてよかった。
そして夜中12時に帰宅。 家ではさすがに遊びすぎと烙印を押され非難されました。
ブログ書いてる今は筋肉痛と疲れで眠気が・・・
今年もあと2ヶ月半、これで最低限の 蒲田川を釣り切り達成できたかな。
https://www.youtube.com/watch?v=kC2uDqFs3qw
何時もの様に渓流釣り。

何時もの場所ではテンカラ。
ニジマス3匹 ヤマメ17匹 ウグイ1匹かな。
新しい場所、地獄平で釣りをしようと行くが、川への降り口が判らず帰ろうとしていると、これから釣りの支度をしていると人がいて話かけると降り口教えてくれた。いっしょに川に降りて私は上流へ教えてくれた方は下流へと別れた。場所が違うと下手なのか魚がいないのか釣れない!。
なんとか1匹つる事ができ納竿とした。
これで蒲田に通いつづけ何回目になるか、そろそろテンカラの最低限の力はついたような気がする。
次回からは初めての区間の釣り上がりをやっていこうと思う。
ウエダーについて調べているとチェストハイのウエダーで水に流されると、足が浮き流されるそうだ。つまり顔は水の中。
今日、道を教えていただいた人に、今年からテンカラ始めたと話したら、鼻で笑われたが、結構上手になりいろんな経験もした。そろそろ腕試しをしたいものだ。
今回、微笑ましかったのは、朝イチ釣りをしていると20歳前後の3人組が釣りにやって来た。
ウエーダー持ってないんで、パンツとサンダル履き。釣り道具はルアー。
なんか若いていいなあ。格好から入るんでなく、なんとか渓流釣りをしようとする実行力が羨ましい。
私も、もう少し早く渓流釣りを初めていれば展開も変わったかもしれない。
https://photos.google.com/movie/AF1QipNnDli-4H5R1NQxUIBkQa9aJ18WCqJmOpArkwpq
https://www.youtube.com/watch?v=ipyCZ7t9Gyc