今年初の渓流釣り。有名な蒲田川です。
夜中の2時に出発ほとんど寝ずに釣り開始。さすがに日本アルプスの麓−1℃でした。釣果は残念ながらウグイとニジマス2匹のみでした。運動と気持ちいい渓流歩きが目的なのボウズでなくてよかったです。
しかし、昨年の大雨で川の形地がおどろくほど変っておりビックです。
「渓流釣り」カテゴリーアーカイブ
2020 蒲田川の夏 大雨で川が変わっていた。
2020 双六川の夏

梅雨も終わり、夏休み 双六川に出かけた。ここは標高が高いため、地元より5度ほど温度が低い。下流では、結構家族ずれで水遊びしていた。私は恥ずかしいので上流の人気の無いところで水遊び!
まあ、アブさんがいるのですこし面倒だった。イノシシさんも悠然と目の前を歩いていく!クマさんだけには会いたくないな!


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6月6日 トろのたき

お昼は、千里浜ファミリーを誘いスタミナ太郎で食事を行い、満腹お腹をすこし休ませ、釣り準備をして
高原川へ釣りに出かけた。到着時刻は18:20分、釣りを行った。水量は連日晴れにもかかわらず雪解け水の為か意外に多かった。
19時を超え19時20分ごろようやく虫も少し飛び始めたがライズは全くなく諦めかけた時ようやくヒット、ニジマスさん!

釣りを辞め、道の駅で休んでいると警察さんが窓をノック。こんな時期だから他県ナンバーにはひと声かけるよう言われてるそうです。
翌日、すでに4時から明るくなり、釣りに出発。
やはり、なかなか釣れない。しかし、粘っているとやはり1匹またもニジマスさん

その後まだ9時前なので安曇野フイッシングセンターへ行こうか鼠餅大滝へ行きドローンを飛ばそうか迷った。まだ時間があったので五郎七滝
とその上の滑の清流でドローンを飛ばしたがどうも安定感がなく墜落や高度限界異常が発生冷や汗をかくは、送信機を持ったまま岩の上を歩きこけそうになり
足をケガした。また竿を踏んでしまい穂先を折った。羽咋のアサノに注文6900プラス消費税の損失に!またウエーダーの破れも発覚!
すでに11時 バッテリーの電池もなくなったので帰宅する事に、帰宅途中で勝まるラーメンへよった。




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5月24日 蒲田川
5月1日蒲田川
国道41号線がのり面崩落の為、行けない高原川。
我慢できずに高速道路を使い飛騨高山回りで行くことにした。
眠気と睡魔に侵されながらも無事栃尾に到着。途中の道の駅やコンビニまで閉まっているようだ。
そして魚恊までも!なんか釣りをしていても後ろめたい感じである。
コンビニや荒神の湯・駐車場まで停止している状態。しかし今年も桜は咲き。花は咲き乱れる

温泉街もまったく営業中止!
気持ちの良い川での釣りもなぜか釣れず。やっとニジマスが1匹釣れた。


そこで一度行ってみたかった鼠餅の堤へいってみたがなぜか釣れない。

しかたなく、帰宅する事にした。すくなくとも結果は良くなかったが、やりたい場所でやりたい事をして胸のつかえが降りた。
そのが高速で帰宅するも眠たくてパーキングで仮眠。無事帰宅となった。
例年ホテルも観光客でいっぱいなのに.


能登の大海川での渓流釣り
4月4日 蒲田川遠征
1泊2日間での渓流釣り、暖冬の今年、すでに雪代が入りはじめていた。通いなれた蒲田川、今では釣れそうなPOINTに直行するのみ。体力も使わない。テンカラをやり初めた頃、歩き疲れ足を痙攣させながら帰宅していた時の情熱はどこへいったのやら?ずる賢くなつてしまった。








3月21日yamame

谷深い川、いままで入ろうと思ったが入れなかった渓谷がある。そこで今年は、まず、ドローンで入れそうな場所を探してみた。結果は、クライミング道具なしに入れそうな場所がないのだ。つまり垂直降下・垂直登りが必要なのだ。
降りたはいいが、細いロープをたどって腕だけで数m垂直の壁を登る自信がない。登れなければ、寒い渓谷で死ぬ事になる。そこでクライミング道具を揃え、YouTubeで使い方を学び、庭の木で実践。やっとトライする日がやってきた。
当日は風が強いが、雨はなんとか降らない予報。嫁さんには、もし戻らなければ・・・の上流に釣りに行ったって警察に言ってね。(自分ででんわすれば・・・電話なんて使えない場所だわ ( ;∀;))
20m×3本=60mを使用し渓谷へ降り立つ。完全に自分だけの世界!月にでも降りた気分だ。しかし、無事に壁を登り帰宅できるか心配だが探索(釣り)開始!
いきなり、倒木や深場が前途を塞ぐ、ここまで来て前に進めなくなったら最悪だ、なんとかその場所を通過することができた。釣れそうな場所なんだが・・・釣れない。ヤマメがいるはずなのだが・・・景観を楽しみながら目的の最終地点である砂防へたどり着いた。



人を寄せつけぬ深い渓谷は今なおヤマメを育て、砂防下に稚魚を送りんでいるようだ。
次はUターンして降りた地点より上流へ向かう。この川の上流はすでに探索済みなのだが、ある場所が水深すぎで途中で断念した場所がある。その場所へ下流よりUターンして向かう。
途中魚の影が見えそこでヤマメを2匹釣った。途中すごく魅力的風景がつづく、そして第2の目標地点(昨年の折り返し地点)へ到達。これで・・・川の上流をすべて歩いた事になる。ヤマレコにも記録した。



そして。はじめてのクライミング垂直登りを成功させ帰宅できた。アッセンダとロープの長さをもっと適正にすれば楽に登れたかもしれない。しかし、今しか出来ない、やりたかった事一つできた。そして、老後は自分の動画を見て楽しむ事ができる。
釣りと鼠餅大滝 5月25・26日
土曜仕事の疲れなのか外出する事もおっくうになり昼までぐずぐずしていた。 天気もいいし、短い人生後悔しないようにと岐阜に釣りに行く事に。 1泊2日の釣り旅行が始まった。
まず、マックで食べくいしながら現地到着17:30 川は雪解け水で増水していた。 お目当てのポイントにはフライマンがいたので、別の場所で釣る事に。 着くなりすぐにニジマスGET! その後はなぜか釣れなく19時納竿。
焼岳ホテルの風呂に入ろうか無料の露天風呂に入ろうかまよったが無料の露天風呂にすることにした。
露天風呂 翌日、4時30分別のポイントからスタートこの時期(雪シロ)釣れないの判っている為か釣人少なくだれも入っていない。 ヤマメが釣れた。 その後、行きたかったPOINTを釣り。杖石を登る事にした。 杖石は神岡から平湯へ行く途中にみんなが見た事のある大きな岩である。その岩山に登頂ルートがある事を最近知った とりあえず登って見る事にした。 杖石 鼠餅の大滝へ行く事にした、
GOOGLE Mapを見ながら大滝を目指す。 いがいに入渓し易く 今後、釣行するにはよさそうな場所だった。 だだ、魚は見えるが釣れず残念な思いをした。o大滝は3段に分かれ確認できたのは上段と下段のみでした。次回はドローン飛ばしてみます。
大滝 上段からこわごわ下を見下ろした写真

大滝 下段


















