8月4日 日本アルプス避暑釣り

日本アルプス避暑釣り、まず、蒲田川で朝・晩釣りを行い。日本アルプスの奥の渓谷で水遊びです。

 

楽しい夏をすごせた!

 

帰り際、ものすごい低空でヘリが頭上を往復している。だれか遭難したのか、両側を数100mの急斜面が迫り30mほどの渓谷にヘリを飛ばす事事態危険行為だ、天気がいいので可能なんだろうが。

帰る為に、崖をロープで登りきると砂煙がヘリが降りてきて砂煙と共に車を吊り上げ運んでいた。この先でがけ崩れがあり資材を運んでるそうだ。まわりに置いてある車が昨日から置いてありどうも帰ってこれない様だ。もし私がバイクで先へ上がっていたら帰宅できないはめになっていただろう、そして熊に襲われあの世行きか?

約3トンも持ち上げられるそうだ。 

7月21・22日釣りと川遊び

21日危険なほど暑い期間がつづく、昼はま寿司で食事ををして昼寝。いかなきゃ!

と蒲田川へ向かい夜釣りへ、夏休みに入り人が多いので期待はしていず、水に足を漬け岩に座り釣っていたら、来た大物・・・ぷっんと動けない私を尻目に走り去っていきました。多分虹ますの大型だろうと・・・これで終わりかと思ったところ最後の虹鱒が釣れ納竿へ。

22日、朝、前回ドローンを飛ばした時に見つけたプールへしかしすでに人でいっぱい

そこで、ルアーを使ってみた。するとミニマムヤマメが釣れる。

8時をまわり暑くなってきたので、この夏の目的北アルプス釣行だ。双六川をさかのぼり車止めへそこから、20mロープ3本釣り具約30kgを背負い、新兵器折り畳み自転車にまたがり出発!日頃の運動不足があり久しぶりに自転車を漕ぐと筋肉痛、数秒で自転車を押すことに。約1時間登っただろうか、息があがり心臓がばくばく、今回は諦め、次回TLR250Rにて再挑戦する事にした。諦め、下るのはさすがに楽ブレーキをしっかりかけ数十メートル下の渓谷を眺めながら降りた。

暑いので、谷を降りて泳ぐ事に、次の目的 北アルプスの渓流で泳ぐの実施 海パンとスリッパとタオルを忘れた!しかたなくシャツ+パンツ+救命具で泳ぐ事にした。
水はそれほど冷たくなく、楽しい時がおくれた。

6月16日 久々に高原川

いよいよ、高原川の季節だね!緑の中でのんびりと竿を振る、するとポツリとたまに釣れる!

全く釣れないのは困るが、ぽつりと良い具合に釣れるそこがいい!今日出合った人は和歌山・東京とかなりはなれてる所から。それでもリピーター そんな魅力のある川。

なんて花だろう

 

40cm程のニジマス

https://photos.app.goo.gl/GE8nuKNr7gBBtJH6A

 

5月12日 高原川

雪シロがながれるこの季節。テンカラしたくて。

高原川へドロ-ンをもつて行ってきた。ところが途中で通信が切れた、原因不明。運良く目視できるばしよだったので川の中でキヤッチ事なく終える。

釣果はボーズ 夜までねばったんだけどな・・・!

5月 6日 渓流釣り 尺イワナ

鹿島槍ガーデン・蒲田川・山の渓流と迷ったが金の掛からない山へ行く事に。

尺イワナ

ムネアカオオアリ

働きアリの体長は8-12mm、女王アリの体長は16-17mm、最初の頃の働きアリは頭部も小さく貧弱だが、数が増えるごとに10mmはある働きアリや、頭部が発達した兵アリが誕生する[1]。和名のとおり胸部は赤く、頭部と腹部のほとんどは黒。しかし個体差が多少あり、胸だけが赤い個体・腹部の前方も赤い個体などがいる。働きアリを横から見ると、胸部の上は弧を描くような形をしている。腹部には微少の立毛が見られる。

4月29日 山へ

今しか行けないところ、・・・それは山だ・・

TLR250の清掃もあり、TLR250Rにまたがり、山へリュツクには20m×2本+10mロープを入れ山へ向かう。やはり4月後半あったかかった。行ったことのない沢へ足をふみいれたいが、絶壁、なんとか20mロープを2本使い降下できそうな場所を見つけおりた。

崖をロープで降りる

そこは人界を離れた世界

ヤマメアブラハヤ

2つの川の出合い

8番のザル大です。

4月14日やっと山に入れた

4月14日 雪もようやく融け山に入る事ができた。

蛇や熊のいない唯一山に入れる時期である。しかし人をよせつけぬ自然の中、怪我でもすれば一人で帰れないしだーれも発見できない場所。すなわち死にます。

途中踏ん張った石が崩れ滝の上で木の枝にぶら下がり数分しがみついていた。その後緊張感からか胃が痛くなり休む羽目に。帰りはロープで降下し無事帰還できた。

もう、こんな危ない釣りは最後かもしれない。

釣果は尺ヤマメを筆頭に7匹くらい?よかった。(^_-)-☆